ガネーシャとは、インドの神様。徹底的な現世利益の神様です。
商売繁盛の神様なので、私の家の玄関にも、金色の置物になって鎮座しています。
この「ガネーシャ」(関西弁)が、「すげー普通の会社員」僕に、成功するための課題を出していく物語だ。
この課題。
読めばわかるこの課題は、どっかできいたことある課題。
今までどんだけでも自己啓発や成功本で言い継がれてきた
「んなこととっくにやってるし。やっても意味ないし」ことばかりなのです。
でも、それにホンとはどんな意味があるかなんて、考えたことありますか?
そしてそれを
継続したことがありますか?ガネーシャが僕に教える課題のひとつひとつには、
大切な意味と、どうして継続していけないのかが
おもしろおかしく書かれています。
ひとつひとつは、本当に簡単なものばかり。
継続できていないから、その意味がわからないから普通のままですごしてしまうのです。
どうやったら成功できるのか?ガネーシャが最後に出す課題とはなんでしょう?
笑って笑って、ジーンとくる成功法則。
「自分、変わりたいの変わりたないの?どっち?」どちらを選択しますか?